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August 2008 の投稿一覧です。
2008年 08月 31日
日本では、夏休みがおわりますね。うちの甥っ子&姪っ子ちゃんたちも明日からそれぞれ学校や幼稚園がはじまるみたい。今年の夏のこと、どれくらい心に残っているんかな~。


京都へ里帰り中、姪っ子ちゃんと『 崖の上ノのポニョ 』をみました(甥っ子ちゃんはポケモン派だったので、わたしの姉と)。小さな女の子を連れて映画をみるなんて初めてのことだったので、ちょっとドキドキ。片手にキャラメルポップコーン&りんごジュースをかかえ、もう片方で姪っ子ちゃんの手をにぎりしめ、心配そうに見送る姉にバイバイして、館内へ。すごく混雑していたので、迷子になったら大変~。

姪っ子ちゃんはなんとか最後までおとなしく(?)、みることができました。エンディングでは、大きな声で二人一緒に「ポーニョ、ポーニョポニョ、魚の子~」と大合唱。これも大切な思い出になりました。この歌、大好き♪

↑↑写真は、姪っ子ちゃんが撮ってくれたわたし。片手に駄菓子の詰め合わせ袋を持って。


夏休み中、二人は毎日絵日記をつけていました。左側が小学2年生の甥っ子のノート。えらい、かいらしく描いてくれましたね(笑)。「あーちゃんがオーストラリアからかえってきて、とまりにきたよ。」と文章はいたってシンプル。

右側の姪っ子ちゃんの絵は、まだ園児らしいですよね。ひらがなをスラスラ書くのでびっくりしたのですが、その内容が笑える。「もえのうちにともらちのがいこくじがきたよ(以下省略)。」がいこくじ、って……(「外国人」とおもわれる)。ともだち、って……。「く」が左右逆転しているし、間違いもあるけれど、それがまた微笑ましい。そうかぁ、わたしは外国人ってイメージなのかぁ。ふふっ。

自分のママの妹が外国で暮らしていて、今は里帰り中って、そこまで、まだわからへんやんなぁ~。

こうして二人の絵日記に登場しただけで、嬉しくって、もう、ニマニマ笑いがとまらない叔母バカあーちゃんなのでした。
2008年 08月 29日

母が何十年と作り続けてくれた家族のご飯。慣れ親しんだ味だけれども、頻繁に食べられない今となっては大の御馳走だ。

里帰り中は外食する機会も多くなるけれど、「帰ってきて食べるかなと思って」と毎日なにかしらわたしの好みそうなものを作り置きしておいてくれた母。小さな頃からのクセ、冷蔵庫に頭をつっこんで物色するあのクセが、また再発してしまった(笑)。手洗いうがいをすませたら、まずチェック。今日は何が入っているかと思うと、嬉しくって!


季節をとわず、まず一番に食べたくなるのが筑前煮。


ずいき、オーストラリアはで見かけへんし。


あ~、これこれっ、この味。翌日のお弁当にもよく入ってたっけ。色合いが地味やったな、うちのお弁当……。


この組み合わせ、我が家の定番の一つ。


夏らしく冬瓜。でも、なんで「冬」ってつくんかなぁ?


作り方聞いたけれど、オーストラリアで同じようにできたことないし……。


ベランダから収穫した父のゴーヤ。シンプルに鰹節とポン酢で。


父作のゴーヤ料理。ミンチやたまねぎをつめて揚げたらしい。

最近は父も料理に興味をもちだし、お台所ではりきっている様子。わたしにいろいろ食べさせようと頑張ってくれました。でもお箸をもった瞬間「写真、撮ったか?」と……。ほ~ら、ちゃんとあるしな、お父さんっ!
2008年 08月 28日
京都の実家に戻ってからは用事をすませたり、都合のあった友に会ったり、家族と出かけたり、甥っ子&姪っ子ちゃんと大騒ぎしたり、相変わらず忙しく過ごしました。

そんな合間をぬって、南座で公演中だった『 羊と兵隊 』をみるチャンスにめぐまれました。中村獅童さんや辺見えみりさん、田畑智子さんらが出演していました。

芝居をみること自体、ものすご~く久しぶりだったのですが、双眼鏡を持っていくのを忘れちゃいました。でも、役者さんたちの表情がなんとかわかる席だったので、くいいるようにしてみました。

ストーリーは……、謎めいていいて、よくわかりませんでした。戦争中という設定なので明るい展開では決してないのですが、ところどころ笑いを誘う台詞があったりして。

どういう意図があって、こういう演出? つくりかたなんだろう? って気になったり、母親役の佐藤直子さんにやたらと目がいったり、辺見えみりさんがお人形さんみたいにかいらしいのに、声は太いというかはってるなぁとみとれたりしていると、あっという間でした。

それにしても、生のお芝居はよかったです。臨場感があるし、全体がひびいてくる感じ。女優さんたちのメイクやファッションも好きな感じでした。

一人にひたって観劇を楽しみ、静かな夜を過ごしました♪
2008年 08月 27日

夫の実家滞在中、習いごとまで体験してきました~。

Yちゃんママが通ってはるステンドグラスの教室に参加できることになりました。わたしは手作りやクラフトが大好きなので、「やってみる~?」ときかれて、即答。もっちろん!

先生のアトリエでサンプルや作品をみせてもらい、初心者でも作れそうなフォトフレームに挑戦。ガラスの色や模様を選ぶのは楽しいけれど、ガラスを手にもつことに慣れていないため、なにもかもが恐々……。カット作業も思わず手に力が入ってしまい、何度失敗したことか。

で、先生のサポートもあり、見事完成♪ わたしが一つ作っている間に、Yちゃんママはフォトフレームと小物入れの二つを作りあげていましたよ。

Yちゃん不在の日本で、Yちゃんママと横に並んで座り、クラフト作業しているなんて、何だかとっても不思議な感じがしました。普段は呉とゴールドコースト、遠く離れているのになぁ……、とか。それに数年前までは、お互い見ず知らずの仲だったのに、今では母娘なんですもんね。

わたしはペーパークラフト派ですが、ガラスの加工体験も面白かったです。
2008年 08月 26日

Yちゃんママと弟Mくんと一緒に夕飯を食べた後、Mくんが連れて行ってくれた呉の港。京都で生まれ育ったわたしには、見慣れない&めずらしい風景です。おもわず、ぼ~んやりと眺めてしまいました。「あの船はなに?」とか「誰がのらはるん?」とか質問もしたけれど(笑)。

海が近くにあるっていいですね。海だけじゃなく、緑の山も。って、わたしもここゴールドコーストでウォーターフロント生活をしているわけですが、Yちゃんがこのロケーションにこだわる理由がわかった気がします。小さな頃からそういう環境で暮らしてきたら、大人になっても自然が恋しいんやろうなぁ……、なんて。


そうそう、小旅行中に何度か立ち寄った日本のサービスエリア? 高速道路の休憩所、面白いですね~。その地方の名産品とか美味しいもんがいっぱい並んでいて、見ているだけで興奮しました。ここは広島らしく、焼き牡蠣!

オーストラリアはどこのガソリンスタンドでもコンビニとファーストフードとカフェなので、変化がないのですよ。

いつか日本を車で旅しても楽しいだろうし、列車で気ままに美味しいもん&温泉めぐりもしてみたいし。なんだか夢がふくらみますっ♪
2008年 08月 22日
夫の実家滞在中、クルーズ船で一泊する機会に恵まれました~。『 広島みなと夢花火大会 』を豪華客船上から観賞しよう! ということで、Yちゃんの伯父さま伯母さまからのご招待。初めてお会いする親戚の方々とも仲良くなれて、楽しい思い出となりました。


『 ふじ丸 』というクルーズ船で、お部屋はなんとデラックスルーム♪ 一番上の階で快適でした。8Fまである船にはラウンジやダイニングルームはもちろん、サンデッキ、プール、サウナ、ショップ、図書室、シアタールームなど、何でもあり。


伯父さまたちはスイート滞在だったので、その部屋に集まり自己紹介してわいわいおしゃべりしていたら、いつのまにか出港していました……。案外、船ってゆれないんですね。

で、クルーズ船で何をしたかというと、「食べる」ことにつきます! クッキーやパウンドケーキでのアフタヌーンティーにはじまり、夜はちょっとだけドレスアップしてフレンチ・ディナー。デッキから花火を観たあとはお夜食のおにぎり&にゅうめんタイム。翌朝、しっかりと和定食や洋食のバッフェをいただいたと思ったら、すぐにボリュームランチ。食べて、しゃべって、また食べて。合間に景色を眺めつつ、また食べて。何ヶ月にもわたるクルーズだったら、体重増加はまずまぬがれないとみた(笑)。


日焼けを気にしてか、サンデッキに人がいない……。オーストラリアだったら、ビールやワインを持ったオージーで賑わっているだろうに。もったいない~。この景色、ひとりじめ。


それにしても、日本の花火はやっぱり綺麗ですね。海の上から観賞したのは初めてで、うちわ片手にうっとり~。


楽しかった、マジックショー♪ なんと、3回すべてのステージをみました。マジシャンのしゃべりがまた上手!

夫のYちゃんがいなくても、これだけ楽しい時間を過ごせたのは、他でもない、皆さんの心遣いや気配りのおかげなんだとつくづく感じています。そして、里帰り中、いろんな人の温かい気持ちにふれるにつれ、自然に相手のことを思いやれる人になりたいと心から思うようになりました。

自分がいっぱいいっぱいの時って、誰しもあると思うけれど、今までわたしがどれだけワガママにふるまい、自己中心的にやってきたかをふりかえると、恥ずかしい限りです……。自分のことを優先して生きていても、自分自身が幸せに感じないものなんですね。自分がされて嬉しかったことはどんどん誰かにかえしていき、されて嫌だったことはしない、こんな当たり前のことを今考えているわたしは、31歳。まだまだ大人になりきれてません~。
2008年 08月 20日

Yちゃんパパが大好きだった福富町。ここもまた、のんびりムード漂うほのぼのしたエリアでした。呉から車で1時間ほどの距離にあり、田園風景が日本の夏を感じさせ、ドライブ中ずっと田んぼや農家のたたずまいに見とれていました。日本の緑ってオーストラリアのグリーンとまったく違う。湿気を含んでいて、濃く深い感じ?


景色もいいけど、やっぱり楽しみなのはランチ~! ということで、『 上ノ原牧場 』に隣接したレストラン『 ラ・クッチーナ・カドーレ 』へGO! Yちゃん両親の思い出のレストランでもあります。バターやチーズ、ジェラートなどすべて自家製だそうで、『この牧場のミルクをたっぷり使って「身体にやさしい」「安心」「美味しい」がメニューのコンセプト(パンフレットより)』。インテリアは素朴で居心地がよかったです。スタッフの方の応対も丁寧だし、正午前には満席になっていましたよ。福富町に入ってから観光客らしい車などほとんど見かけなかったので「この人たちは、いったい、どこから来はったんやろ~?」と不思議でした。

前菜に自家製モッツァレラチーズとトマトのサラダ、手作りロースハムやザワークラウトなど。


メインには手作りベーコンやソーセージの盛り合わせ、牛すね肉&お野菜の赤ワインソース煮など。


オーストラリアでは味わえない、臭みのないベーコンは美味だったし、ソーセージは外側ぷりっ&中身はジューシー、牛煮込みはとろけそうなほどやらかくて……。どれも、作り手の丁寧さが伝わってくるお料理でした。


天然酵母パンにそえられたバターは、はじめて食べる味! 口にふくむとヨーグルトのようなさわやかさが広がり、その後、しっかりバターの風味が続きます。あとをひく美味しさで、かなり印象的でした。


デザートのプレート、置き方にお店からの気配りを感じました。Yちゃんママと二人で向き合って座り、お互いのお料理を味見しあいっこしていたのですが、こんなふうに2枚のお皿を縦にサーブしてくれたので、自然なかたちで、どちらのデザートも堪能することができました。甘さ控えめで、スウィーツというより、ご自慢の自家製チーズの風味を大切にしてあるように感じました。食後の甘いデザートがイマイチ苦手なわたしですが、これはペロリ完食~。


水がさらさらと流れていて、「写真撮りたいな~」と思った瞬間。こういう道を歩くの、好きです。


大工さんが運営されている『 きこりや 』さん。ここもYちゃん両親の思い出のお店。手作りのぬくもりを感じさせる木の家具やインテリアがた~くさん。

独身の時には京都へ里帰りし、友達と会ったり、学生の頃からの馴染みのエリアをウロウロするだけでしたが、Yちゃんと結婚してからは、知らなかった日本発見! みたいな感動があります。あらためて、日本の良さをしみじみ感じる毎日なのでした。もっと日本を知りたいな。
2008年 08月 16日
Yちゃんママや弟Mくんの運転でいろいろと案内してもらいましたが、実に楽しい道中でした。


瀬戸内には名もないような(ほんまは、あるのかな?)小さな島々がた~くさんあり、それらをのぞむ景色がまた格別。瀬戸内海独特のモヤがかかり、なんとも美しい~。


「蒲刈」もその一つ。『 藻塩 』で有名な島です。そもそも、蒲刈へ出向くことになったきっかけは、朝ご飯のゆで卵にふりかけていたお塩なのです。ピンクがかった色で、味がとってもまろやかなので、「めずらしいなぁ~」と思って聞いてみたら、『 藻塩 』というものでした。「天然の海水と国産のホンダワラでつくられる純国産塩」(海人の藻塩パンフレットより)だそうで、ホンダワラとは海藻のことです。機会があればお試しくださいね~。


蒲刈では藻塩を使ったランチをいただきました。派手に宣伝しているわけでもなく、一見ごく普通のお食事処なのですが、この、漬け丼(?)、美味しかったな~。藻塩が新鮮なお刺身類の味を引き立て、さらにゴマと海苔でぐっと深みがます……、そんな丼でした。

ちなみにYちゃんママが持たせてくれた藻塩麺も美味。お素麺より太くてコシがあります。


蒲刈にはあまり信号機もなく、すれ違う車もほとんどありませんでした。静かで、なんとものどかな島。途中、100円でお野菜や果物が売っていたので、これらも買ってもらいました。大好きな枝豆も!


そして、瀬戸内海の絶景をどど~んと目の前に、温泉につかって帰ってきたのでした。極楽じゃ~。
2008年 08月 15日
日本里帰り中、子供の頃から慣れ親しんだ母の手料理のほかに、「何食べたい?」と聞かれてまず口からでてくる言葉は「お寿司~!」になりました。もう、毎日でもいいくらい、お寿司やお刺身は嬉しいです。以前はそうでもなかったのになぁ。


Yちゃんの実家滞在中にも、いろいろと食べに連れていってもらったり、近くのスーパーをウロウロしたりしましたが、京都との違いが面白かったです。まず、お魚さんの鮮度が違う~。種類も豊富やし。お刺身を買ってきて家で食べるにしても、まぁ、その美味しさといったらっ! さすが瀬戸内ですね。ハゲのお刺身、きもと一緒に食べたな~。


回転寿司も楽しかったですよ。大好きな鯵。頼むと、骨せんべいにしてくれます~。これがまたビールにあう♪ 


ネギトロは必ず食べる大好物。ここのは「びっくり」という名前のとおり、3倍くらいのボリュームです。


フカヒレ寿司なんてあるんですね。コラーゲン、っと♪


明太子、久しぶりに食べました。

カンパチや穴子、ウニ、イクラ、えんがわなど思う存分いただきました。ごちそうさま~。
2008年 08月 12日
今回の里帰りの第一目的はYちゃんママと一緒に過ごすことでした。Yちゃんパパが亡くなってから一年、闘病中でさえ、なんのお手伝いも協力もできなかった、いたらぬ嫁のわたし……。正直、申し訳ない気持ちでいっぱいですが、今できることといったら、生きている家族を大切にすることだけ。そういう気持ちは山々なのに、結局はとても甘やかせてもらい、楽しませてもらいました~。嫁姑というよりも、波長があう者同士って感じ? Yちゃん不在の夫's実家10日間滞在でしたが、のんき~に過ごさせてもらいました。こんなんでいいんやろうか、わたし……。


Yちゃん弟(わたしと同い年。なのに比べもんにならへんくらいのしっかり者)とYちゃんママに連れて行ってもらった角島は、Yちゃんパパが大好きだった思い出の地。山口県の北西、日本海に浮かぶ小さな島です。ゴールドコーストに負けず劣らずのコバルトブルーの海がとてもキレイ! 


そこでランチした『 荒磯 』(活き魚料理店&刺身&寿司店)は、もう、絶品。お魚料理にうえていたわたしには何よりも御馳走。日本在住の皆様も、機会があればぜひ~。



お刺身や握りはもちろん、煮付けも唐揚げも、涙がでるくらいに美味。そこいらへんでは味わえないくらいの鮮度でした!


そして、あわび~。幸せの絶頂♪ クリーミーなつのわたまで頂きました。お留守番のYちゃん、ごめんな~。贅沢三昧でしたよん。


腹ごなしをかねて案内してもらった土井が浜。Yちゃんファミリーが毎年キャンプしていたビーチだそう。瀬戸内海やそのまわりのエリアはわたしにとって未開の地でしたが、こんなにも素晴らしいところがあるなんて~。しかも、関西地方と違って、人が少ない!! 「こんなに良いところやのに、なんで人がいーひんの~?」と不思議でした。

まだまだ瀬戸内&美味しいもん紀行は続きます。
2008年 08月 10日
今回は(も?)、わたし一人で里帰りしました。ゴールドコーストでお留守番のYちゃんには申し訳ないけれど、ものすご~く充実し、美味しいもんをた~くさんいただき、そして、とても勉強になる日々を過ごしました。わたし、ちょっとは成長したよっ、Yちゃん!

ジェットスターで帰り、京都の実家に到着すると深夜になります。でも、いつも起きていて、お風呂をわかし&ビールを冷やして待っていてくれる両親に感謝。ありがとう。


翌朝、大好物のさくらんぼ"佐藤錦"を冷蔵庫にみつけて楽しんでいたら、父がベランダガーデンの説明をはじめました。


ゴーヤが成長していて、まるでカーテン! 大きな窓をおおっているので、午後からの日よけにちょうどよく、リビングは快適そう。Yちゃんに使い方を習ったコンピューターやインターネットでいろいろ調べて育てたみたいです。


オレンジ色のぷりぷりしたミニトマトを収穫しました。甘酸っぱくておいし~。


わたしのためにとっておいてくれたベリー。とても小さいけれど、嬉しかった。両親とあれこれ話をしながらベランダで収穫し、ささっと洗って口へぽいっ。こんな風に、どんなにささいなことでも、日頃遠く離れて暮らしているぶん、幸せ感がぶわぁ~とあふれてきます。この朝の出来事も、わたしにとっては大切な思い出となりました。
2008年 08月 08日

ゴールドコーストに戻ってきました~。

実は、関空からのジェットスターにトラブルがあり、一日遅れの飛行機に変更となりました。自宅をでる2時間ほど前に連絡をうけたのでアタフタしたけれど、もう一日家族と過ごせる時間が増えたのでラッキー♪ でした。

日本でお会いした皆様、お世話になった方々、どうもありがとうです~!! 最高の3週間を過ごすことができました(写真や思い出話はおいおいアップしますね)。

あっつい、あっつい京都の夏に慣れつつあったので、今、ゴールドコーストの寒さが身にこたえています……。それでも、寒さのピークはこえたそうで、まわりの人たちは「暖かくなったよ~」と言っています。

写真は冬の夕空です。空気がぴりっとしてツーンとするような冷気につつまれています。

まずは無事帰宅の報告まで。
 
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