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    <title>ゴールドコースト移住生活　☆★さんご通信★☆</title>
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      <title>ゴールドコースト移住生活　☆★さんご通信★☆</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[ローズマリーオイル]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=962</link>
<description><![CDATA[今年のゴーヤは今のところ2つしかとれていませんが、ハーブ類や紫蘇は順調に育っているようです（世話係=Yちゃん）。<br />
<br />
ローズマリーの育ちがとてもよいので、オリーブオイルに漬け込んでみました。ボトルはちょうどあいたバンダバーグラムのビンを再利用しました。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
漬けてから2週間後ぐらいに味見してみたら、ローズマリーの香りがまったくしなくて残念でした。じゃがいもやお肉料理、サラダに使いたいのにな〜。]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=962</comments>
 <pubDate>Thu, 2 Feb 2012 13:13:39 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[絶品ローストビーフ]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=961</link>
<description><![CDATA[ずーっと雨が続くゴールドコーストです。QLD州は今週月曜日から新学期がスタートしたのですが、高校生のお友達が「今週は一日しか学校へ行けなかった」と言っていました。これだけ続くと、去年の洪水被害（ブリスベン周辺）が思い出され、ちょっとこわくなりますね……。<br />
<br />
そうそう、ひっさしぶりにローストビーフを作りました。失敗なく美味しくできます。わたしは香味野菜（にんじんや玉ねぎ、セロリ、ニンニクなど）をたっぷり使います。この野菜もお肉と一緒にローストしてしまうと、後でグレービーソースや付け合わせにもなって無駄がありません。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
パーフェクトピンク！！　今回はじめてBBQを使ってローストしてみたのですが、焼き過ぎにならなくて、ほっ。火が通り過ぎてしまったら、がっかりですもんね。毎回、包丁を入れる瞬間、ちょっとだけ緊張します。<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
早く食べたかったので、盛り付けが適当です。デジョンマスタードともよく合います〜。美味しいので、「あともう一切れ」を繰り返しているうちに、二人で半分ちかく食べてしまいました。残りはラップサンドに変身させて後日楽しみました。<br />
<br />
もう、日本で売っているきれいな霜降り肉は重た過ぎて（あぶらっぽ過ぎて）食べられないのでは？　というぐらいオーストラリアの赤身肉に馴染んでいます（笑）。]]></description>
 <category><!--02-->ごはん日記</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=961</comments>
 <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:06:43 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[紫蘇ジュースと紫蘇の佃煮]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=959</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"></div><br />
今年も紫蘇がたくさん育ちました。お蕎麦や冷や奴に、天ぷらにと使っていましたが、あまりにも豊作なので、紫蘇ジュース作りに初挑戦しました。夏の暑い午後になると母が「紫蘇ジュース飲むか？　シャキッとするで」とよく言っていたことを思い出します。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
母のレシピでは「紫蘇300g」とありましたがこの日の収穫高は100gちょっとでした。もちろん無農薬ですが、一枚一枚丁寧に洗い（けっこう大変な作業）、分量のお水でぐつぐつっと煮て、こして、お砂糖（うちではBrown Sugar、ハチミツでもよいみたい）を入れて、あら熱がとれたらりんご酢を加えます。母はクエン酸で作っているのですが、ゴールドコーストではどこで売っているのか知らないので、お酢にしました。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
りんご酢を加えた瞬間にパッと一段階ほど色が鮮やかになりましたが、思っていたより暗い色合い……。これをお水や炭酸水で割って飲むときには、もうちょっとキレイな赤いジュースになります。<br />
<br />
ちなみに、でがらしがもったいないので佃煮にしたら、これがもう、ご飯がとまらない美味しさに仕上がりました。日持ちするように塩分強いめですが、この佃煮とバイオダイナミック玄米（オーストラリア産）をベースにした雑穀米の組み合わせが、もう最高なのです。<br />
<br />
まだまだ育ち続けているので、2回目の紫蘇ジュースも作りましたが、そのときにはBrown Sugarを減らして、ハチミツを使ってみました。そしてまた、紫蘇の佃煮が完成しました。これが嬉しい！<br />
<br />
それから今年も紫蘇醤油を仕込みましたよ。これはもう、何にでも使えるし、そのお料理の味をぐんっとひきたててくれる秘密兵器なのです。わたしはパスタに加えるのが大好き♪<br />
<br />
食に関することを丁寧にしはじめると、ほんっとに手間ひまかかりますね。わたしが実家で暮らしていたときの母といえば、一日中お台所にいるイメージしかありませんが、それが今よくわかります。感謝なり。]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=959</comments>
 <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 10:07:50 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[あっついのにグダグダと]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=958</link>
<description><![CDATA[今週になってぐ〜んと暑くなり、さわやかで過ごしやすいゴールドコーストはいずこへ？　今日も灼熱の太陽のもと、うだるような熱気につつまれています。ホリデーで日本に帰国中の方は、こちらに戻られたら夏バテにご注意ですよ！<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
午後4時頃から、うちのリビングルーム&キッチンエリアには日が差し込んできます。この光の入り方が好きなのですが、今日はさすがに暑い……。家の中でも日焼けしそう。<br />
<br />
ふと気がつくと、初代ホームページの頃からもう10年ぐらい、写真や文章をアップロードしてきました。自分のドロドロした部分にはほとんど触れることなく、ゴールドコースト移住生活の楽しい部分、明るい気分で書くことが出来る内容を中心にしてきました。これからもそうするつもりでいますが、時にはグダグダ書きたくなるときもあります、今日みたいに（笑）。<br />
<br />
最近はfacebookでの交流に時間を費やし、人様のブログにコメントしたり、いろいろ見てまわることがめっきり少なくなりました。そんな中やっぱり思うのは、facebookであれブログであれ、誰かにぽんっと背中を押してもらうような「言葉」や「考え方」に出会うとハッと気づかされ、助けてもらっているなぁということ。とくに友人知人の悩みつつも日々生きぬき働く姿には頭が下がるおもいでいっぱいになります。人の生き様に励ましてもらうことなく自分で強くいられればいいのでしょうが、なかなかそうもいきません。<br />
<br />
ここ数ヶ月は、本の世界にひたりきって過ごしていました。ありがたいことに、年若い本好きの友が貸してくれたものを読んだり、ゴールドコーストの図書館には日本語の本がけっこうあるので、それらを片っ端から読みあさっていたりしました。でも、そろそろ動き出すときかなぁ〜という気分になってきました（もちろん、本は読み続けますが）。<br />
<br />
こんなに暑いさなかですが、自分を磨くというよりかは成長を促進させ、自分の不甲斐なさを人や環境のせいにせず、しっかり自分の足でたてるよう、嫌なところを直していかなければ! と熱く決心しているところです。]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=958</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:20:40 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Gwongoorool Pool]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=956</link>
<description><![CDATA[お節料理の買い物をしたり、はりきって大掃除をしたりしていたら、年末年始はあっという間に過ぎていきました。そんな中、何度か山歩きにはでかけていました。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
去年一度行ったきり、「Lamington National Park」からしばらく遠のいていました。ちゃんとした山用の靴を持っていなかったからです。でも、この間の里帰りで手に入れてきたので、ちょっとした難易度のコースも歩けるようになりました。今、もっぱら出かける先はラミントンです。ここら辺のルックアウトは、ゴールドコーストのオプショナルツアーでもよく組まれていますよね。歩くと、もっといいですよ！　魅力満載です。<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
ラミントン国立公園のインフォメーションセンターで地図を手に入れたら、Classificationや時間、距離を参考にしてコースを決めます。年末のある日、Class4の「Gwongoorool Pool」まで歩きました。クラス4なので、けっこうきつかったです。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
途中、いくつかの小さな滝があり、所々ぬかるんでいるので注意が必要です。街歩き向けのスニーカーだとすべるかも。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
木いちご発見！<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
1時間半ほどゆるやかに下って行くと、「Gwongoorool Pool」に到着しました。往復6キロで約2時間のコースとありましたが、わたしがノロノロ歩くので、けっこうかかりました……。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
岩場にこしかけて休憩し、飲んだり食べたりしているとほんと〜に気持ちがよかったです。自然のど真ん中にいるって何とも言えない心地良さがありますよね。水が流れる音と鳥のさえずり以外何も聞こえない静寂な空間、お金では買えない贅沢です。<br />
<br />
戻りは登りになるのですが、体力の乏しいわたしにはきつい場所が何カ所かありました。それでも、歩ききった後はちょうどよい疲労感でした。たくさん写真を撮ったのですが、どうしてもあの素晴らしさは切り取れませんでした。そこに身を置くことが一番ですね。<br />
<br />
でも、おすすめの場所なのでこれからもちょこちょこアップすると思います〜。]]></description>
 <category><!--03-->おすすめゴールドコースト</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=956</comments>
 <pubDate>Thu, 5 Jan 2012 16:08:28 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2012年のはじまり]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=954</link>
<description><![CDATA[あけましておめでとうございます！<br />
2012年がはじまりましたね。<br />
わたしたちは穏やかに良き新年を迎えました。<br />
<br />
今年はゴールドコーストに移住してはじめてお節料理とお雑煮を作ってみました。<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
黒豆や数の子、なますは母の作り方を参考に、かまごこは高かったのではぶき、でも紅白のものをあと一品ほしかったのでサーモンとタマネギのカルパッチョを加えました。大好きなごまめは手に入れることができずに残念！　ゴマたっぷりの香ばしいの、作りたかったな〜。そうそう、栗もけっこうな値段だったので、かわりに洋風芋きんとんをアレンジしてみました。<br />
<br />
ほんと〜に簡単なものですが、Yちゃんも満足していたし、わたしは作ったことに大きな喜びを感じました（笑）。<br />
<br />
お雑煮も美味しくできたのですが、やっぱり自分たちでついたお餅に、秘伝の「自家製白味噌」、これが恋しくて〜。毎日食べたいぐらい、母の白味噌が大好きなんです。今年の分も冷凍しておいてもらい、里帰りできた時に食べることを今から心待ちにしています。<br />
<br />
さ、今日はこれから書き初めをしようと思います！　しゃきんとした一年にしたいです！]]></description>
 <category><!--02-->ごはん日記</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=954</comments>
 <pubDate>Mon, 2 Jan 2012 11:18:35 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Confucius Says...]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=952</link>
<description><![CDATA[皆さんはどんなクリスマスを過ごされましたか？　<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
先日、誰かに言いたくなるようなちょっとしたことがありました。クリスマスホリデー直前に銀行へ行ったのですが、案の定混んでいました。仕方がなく窓口への列に並んでいたら、目の前にこんな標語を見つけました。<br />
<br />
Confucius Says...<br />
Forget about the past, you can't change it.<br />
Forget about the future, you can't predict it.<br />
Forget about the present, I didn't get you one.<br />
<br />
「子曰く……」<br />
「過去のことは忘れなさい。もう変えることは出来ないんだから」<br />
「未来についてあれこれ思いわずらうな。何が起こるかなんて予測できないんだから」<br />
ときて、<br />
「現在のことは……」<br />
<br />
「えっ？　どういう意味〜？　最後のセンテンスが続かへん……」<br />
と悩んでしまいました。<br />
「the past」は「過去」で「the future」は「未来」、この流れでいくと「the present」は「現在」だと思いますよね？<br />
<br />
あれこれ考え込んでしまったのですが、クリスマスツリーやギフトボックスなどでデコレーションされた銀行内にいて、ようやく気がついたのでした。<br />
<br />
「present」って「贈り物」とか「プレゼント」って意味もありましたよね〜。ということは「Forget about the present, I didn't get you one.」は「プレゼントのことは忘れなさい。わたしはあなたに用意していないから〜」ということなんですね。<br />
<br />
「うまい！」と一人で納得していたのですが、順番がくるまでちょうどいい暇つぶしになりました。こういうの、楽しいですね〜。]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=952</comments>
 <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 21:14:27 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[毎年恒例寄せ書きカード]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=950</link>
<description><![CDATA[京都から、毎年恒例の寄せ書きカードが送られてきました。姉ファミリー（1歳の姪っ子ちゃんも落書きで参加）と実家の両親からのメッセージが所狭しと書き込まれています。<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
小学生の甥っ子と姪っ子からは、「すこしは丁寧な字を書くようになったかな？」と成長がみられたり、そうかと思えば書いてある内容はくすっと吹き出してしまうような可笑しなものだったり。義兄と姉からは、こちらに遊びにきたくてたまらない様子が伝わってきます。そして両親からは、いつ何時もわたしたちを気にかけてくれている気持ちが伝わってくるしで、毎年泣き笑いしながら読んでいます。<br />
<br />
そうそう昨日ちょっと落ち込むことがあり、突然姉に電話をかけました。そうしたら「え〜、そんなことで泣いていたらあかんわ〜！！　まだ決まってもいないことで不安になったり、考えても仕方のないことで悩んだりしていたらもったいないで！」とおもいっきり喝を入れられました。<br />
<br />
不思議なもので、姉の大声で「そんなことではあかん！」と怒られてみると、ころっと気分が変わったんです。それまで、どうしようもない感情を泣くことで発散するしかなかったのに、心の中のもやもやを消しゴムで一気にごしごしされた感じです。<br />
<br />
同じよな意味のことでも、そのタイミングや口調により、そして誰に言われるかで受け取り方も違ってくるんだな〜と思いました。その電話の直前に、Yちゃんにも同じようなことをやんわりと言われていたけれど、メソメソした気持ちはどうしようもなく……。これが他のときだったら、Yちゃんの言葉がすーっと入ってきて、逆に姉に対しては「そんな言い方しんでもいいやん！！」ってなっていたかもしれないし。もしかしたら、家族でない人からの言葉のほうが染み入ることもあるだろうし……。いろいろですね〜。<br />
<br />
今回はがつんっと言われて救われました。おねーちゃん、ありがとう！]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=950</comments>
 <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 15:37:53 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ザワークラウト作り]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=948</link>
<description><![CDATA[わたしたちは週末にお肉をがっつり食べているのですが、その付け合わせにザワークラウトがぴったりです！　発酵食品作りアクティビティの一環として始めたのですが（アクティビティって書くとなんだか楽しそう♪）、その美味しさにすっかり虜になっています。お肉類はすべてBBQで焼くので余分な脂は落ちているのですが、口の中に酸味が加わるとさっぱりするし、お肉自体の味もぐんっと広がる気がします。<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
これは初めて作ったもので、伝統的なレシピどおりにキャラウェイシードを加えました。大成功♪<br />
<br />
<div style="text-align: center"></div><br />
簡単に美味しくできたので気分を良くし、再び大量に作ろうとしたところ、間違えてクミンシードを入れてしまいました。その上、塩分が足りていなかったようで、若干気になる臭いが……。クミンシードのせいではなさそうだし、いたんでしまったと認めるしかありません。でも巨大なキャベツ一個分をまるまる捨てる気にはなれず、上の方の臭いがきつい部分だけを処分し、塩分を足して様子をみていたところ、悪い菌はそれ以上広がらず乳酸菌醗酵だけ進んだようです。良かった〜。<br />
<br />
オーストラリアは夏なので、発酵食品作りをするときには気温と塩分に注意しないといけませんね。今日は乾燥した麹を買ってきたので、近いうちに塩麹作りに挑戦してみたいと張り切っています。]]></description>
 <category><!--02-->ごはん日記</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=948</comments>
 <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 16:14:54 +1000</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オーストラリアのケーキ]]></title>
 <link>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=946</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"></div><br />
なんとも愛くるしい表情のくまちゃんケーキは、先日14歳になったばかりの男の子のお祝い会でお目見えしたものです。最近ゴールドコーストにはJapanese Bakeryとうたった日本風のパン屋さんやアジア系のベーカリーがぞくぞくとチェーン展開していて、パンの他に手の込んだデザート類も見かけるようになりました。<br />
<div style="text-align: center"><br />
</div><br />
ちなみに、これはオージーが大好きなパブロバ。パーティに顔をだすと、必ずといっていいほど誰かが持ってきますよね。しっとりとしたメレンゲをベースにクリームやフルーツでデコレーションした見た目あざやかなケーキです。<br />
<br />
ちなみに今日は愛しの姪っ子ちゃんのお誕生日です。10年なんて「あっ！」という間でした。一緒にお祝いして抱きしめたいところですが、そうもいきません。<br />
<br />
毎年この季節には姪っ子Mのお誕生日→クリスマス→お正月→甥っ子のお誕生日→姪っ子Rのお誕生日と続くので、何もかもいっしょくたにして贈り物をします。「海外から小包が届く。それだけで嬉しいはず♪」と叔母ちゃんは勝手に想像してあれこれ送りつけていますが、本当は会えることが一番の喜びなんですよね。今年はサプライズサンタ（Yちゃんの変装）はありませんが、元気でいてくれることだけを祈っています。]]></description>
 <category><!--01-->ひとりごと</category>
<comments>http://www.sangostyle.com/blog/index.php?itemid=946</comments>
 <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 13:44:31 +1000</pubDate>
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